12月は別名師走と言いますよね。

では、12月はなぜ師走と言うのでしょう?

Wikipediaによると・・・

12月(じゅうにがつ)はグレゴリオ暦で年の第12の月(最後の月)に当たり、31日ある。
日本では、旧暦12月を師走(しわす)または極月(ごくげつ、ごくづき)と呼び、現在では師走は、新暦12月の別名としても用いれ、その由来は僧侶(師は、僧侶の意)が仏事で走り回る忙しさ(平安後期編『色葉字類抄』)からという平安期からの説がある。また、言語学的な推測として「年果てる」や「し果つ」等から「しわす」に変化したなどという説もある。

だそうです。

12月の誕生石は、繁栄・成功を象徴する宝石であるトルコ石やタンザナイト、
ラピスラズリといわれており、
どれも「成功」を意味するようです。

・思い通りに物事を進めたい
・闘争心を燃やす
・決断力がほしい

成功を収めたい時、判断力・実行力が必要な時お守りとして持ってみてはいかがですか?
また、ターコイズは自分で買うよりも、プレゼントされると幸せになれるとされる宝石です。

喧嘩した後の仲直りや、あなたの大切な人にターコイズをプレゼントすると
効果テキメンかもしれませんよ。

でも、寒い12月はターコイズブルーの海が恋しい!!!

*写真はバハマです。 Acprofbiecycbea