「赤い宝石」と呼ばれる『あすかルビー』

「あすかルビー」というイチゴをご存知ですか?
女峰とアスカウェイブをかけあわせた品種だそうで、
奈良で作られたことと、色と光沢が宝石のようであることから命名されたようです。

そして、その真っ赤な見た目から「赤い宝石」と呼ばれているのだとか。
確かに真っ赤! 
ホントにルビーみたいです!

食べてみると、ものすっごくジューシー! 
口の中に果汁があふれ、いちごの芳しい香りが鼻をくすぐります。

特徴&前評判:
 奈良が生んだ名作!
 果皮の色は鮮紅,果形は球円錘,果実は大きく玉ぞろえが良い、
 果肉色は橙赤で,果心の色は淡赤色。
 果実の光沢はかなり良い。味も良くジューシー、香りが豊か。
 果実の硬さはやや硬く、酸度はやや低い、日持ちはやや長い。
 糖度はとよのかより高く収量のよいことから高い評価を受けている。
 価格を含めた総合評価でも上位ランクにはいる。
 高知県産のあすかルビーは「るんるんいちご」として販売されている。

みなさん、スーパーで見かけたらGETしてみてくださいね♪


3月26日の誕生日石です。
プラチナ原石(Platinum)という宝石です。
石言葉は「多感な心」ですね。

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